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【焼津建設ファンタジー】地域の声から生まれる、橋本組の“想像を超える建設ストーリー”

企画について

焼津の地域課題や日常の何気ない声をきっかけに、
建設会社ならではの視点で“新しい発想”を描いていく物語シリーズです。

地元のひと言を、社長のユーモアと創造力が大胆なアイデアへと昇華。
建設の専門性を土台にしながらも、常識にとらわれない柔軟な発想で、
地域に寄り添う未来の姿を描いていきます。

企画背景

橋本組は創業以来、地域に寄り添う建設会社として、
焼津の暮らしと産業を支えてきました。

この企画では、地域の方々や社員の声を丁寧に拾い上げ、
「建設の視点で考えると、世界はどう見えるのか?」
という問いを物語として表現します。

技術力と想像力を掛け合わせ、
社会に“考えるきっかけ”を届けることを目指しています。


第1話 富士山を倍にする

あらすじ

地域の方の
「富士山が低く見える」
というひと言から始まった物語。

本当に高くすることはできない。
しかし、そこで終わらないのが橋本組の発想です。

“富士山を倍に見せる方法”を探す、
想像力から始まる第一話。


エピソード一覧

  • 第1話 富士山を倍にする

ストーリーはこちら

Instagramではショートストーリーを公開中。
noteでは、より深く楽しめる長編読みものとして物語を掲載しています。

橋本組の“想像を超える建設ファンタジー”を、ぜひご覧ください。

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